2017年02月16日

今年やっと第一弾!

しばらく更新をさぼってしまった。珍しく忙しかったのだ。 そんで2月を過ぎて新年第一弾。 遅刻者として臆面も無く投稿!

 新春黄金シリーズ(プロレスファンなら懐かしい響き)一作目はビズリーだ。 ビズリーモデルは買ったことも触ったことも無い。 パイズリなら経験済みなのだが・・・   

 
 
 フレームに目をやる・・・・・・・  めんどくさそ~!!! 

 なんでこんなにフンニャリ曲がっていてアソコなんかこんなんなって、角っこなんてカクカクしててさ(何言ってるのか判らん) とにかくなんか大変そう。 特にバックストラップとフレームが合わさる部分、SAAなら直角だがなんでこんなん丸~くなってんの? 



これアドベンの真鍮フレームだそうでハドソン用では無いので微妙にフィットしていない。 自分もハドソンシェリフスにアドベンバードヘッドを着けたことがあるので理解できる。 元々、アドベンフレームは精度もアバウトなので調整は必要だ。 

 

 元のグリップを見ながら木を伐りだす。 



今回のはチェッカーが特殊な模様なのでグリップ以上に大変だ。 ちゃんと出来るかなあ・・・ 


 

 






Posted by ガンスミス  at 16:14 │Comments(2)

この記事へのコメント
こんばんわ~♪

今年も素晴らしいカスタムグリップ、楽しみにしております (*^-^*)
一番手はシングルアクションモデルですか、・・・
拙者は ‘西部劇’ の銃には関心が薄くて1挺も所持してませぬが、どんなグリップが拝見できるのか楽しみです (^^)/
Posted by konatsu at 2017年02月16日 18:18
konatsuさん、自分はSAAは好きですがビズリーは持っていません。 SAAに比べると製作も大変です。チェッカーともなれば尚更。 なんとか頑張ります!
Posted by ガンスミスガンスミス at 2017年02月21日 15:53
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